月山きらら

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ようこそ!月山きららのHome Pageへ!
癒しと健康をテーマにしてもっか奮戦中です!

※このぺぇじの共通ルールです。

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2012年11月1日発売『大人の発達障害を的確にサポートする!』

 

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・作品

『森の診療所』、『サイクリング』、『疲れ果て』

 

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書籍のシリーズのイメージキャラクターとして最近作ったキャラクターデザインとイラストの作品です。

 

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Works

S-JETマーク普及車内広告ポスター』

 

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10年以上毎年携わっている車内広告ポスター。人気の4コマシリーズで、2012年の卒業旅立ち編は好評でした。

 

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書籍イラスト

日東書院の健康本や、心の病気シリーズはシリーズ通してイラストを担当させていただいています。

 

 

 

 

 

 

 

『おひとりさまの幸せな死に方』公式ブログができました!

 

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2011年8月に出版された書籍『おひとりさまの幸せな死に方』の
公式ブログができました。

 

http://tsukiyama-kirara.seesaa.net/

 

『おひとりさまの幸せな死に方』の本が11月になって
あちこちの図書館でチラホラ入荷されているようです。

“死に際〜お葬式”までというテーマで、癒しのコラムニストの私
が……と思われますが、
葬儀業界の業界誌に癒しのエッセイを連載していたのがきっかけでした。

折角、エッセイを連載しているのだから、
儀業界って、どんな世界かとのぞいて見たら……、ビックリ!?
私がかつて知っていたお葬式とは大違いでした。

最近ではよく聞く『家族葬』や『納骨堂』……、
はじめは、こんなのあり!? と思いつつ取材をはじめましたが、
ひとり親家族の我が家にも同様の問題が……。

 

よく考えれば、少子高齢化が進んで墓守がいない現状…、当然お葬
式も変わってきます。
死に際の問題は、孤立死や自分の老いの問題や認知症になったらど
うなるの!?と、
いろいろ知っておいた方が良い問題が山積みです。

私自身の目線で見て感じたこと、体験したこと
「エェ〜、これどうよ!?」という読者の視点に近いところで取材
してきました。

なかなか死に際やお葬式のことは聞き辛いものですが、今や非常に
関心の高い問題です。
こんな時代だから、自分で調べるところは調べて段取りしたい!
元気なうちに自分の住んでいる街のサポート環境を把握して、
「これで、一先ず大丈夫…」、
何でも段取りしておかないと気が済まない質だから、いろいろ調べ
ちゃいました。

“死に際〜お葬式”も刻一刻と情報が変わってきています。
そんな新しい情報も、このブログでお伝えしたいと思います。
ホームページ同様に、こちらものぞいて見てくださいね。

 

 

☆日東書院「発達障害のある子どもができることを伸ばす!」学童
編、幼児編シリーズ☆

 

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ここ数年、イラストの仕事で、発達障害やアスペルガー症候群の書
籍でイラストを担当することが多くなったような気がする。
今年は「発達障害」の本は3冊イラストを描いた。
とくに、日東書院の「発達障害のある子どもができることを伸ば
す!」では学童編、幼児編とシリーズでイラストを担当した。
発達障害で有名な杉山登志郎先生と辻井正次先生が監修をされた。

その分野に造詣の深い編集ライターの方と何度も打ち合わせを重
ね、イラストの多い、見やすく、わかりやすい本作りを目指した。

 

実際の作業では、イラストの量も多かったので、倍の時間が掛か
り、結局デザイナーさんにギリギリ手渡すというスケジュール。
6月に学童編が出版され、近々2冊目の幼児編も出版される。
それにしても、多くの出版社から「発達障害」に関する本が出版さ
れて、多く方々が、「発達障害」の悩みを持つ人口多くなってきて
いるのかもしれない。

 

仕事を通して、ほんの少しだけ発達障害のことがわかると、
「あぁ、そうなんだ……」と理解し、見守りたいという気持ちが自
分にも生まれてくるような気がする。
限られた時間の中で点数が多く大変だったけれど、本文とカバーの
イラストを担当して、今年の代表的な作品になったかもしれない。

 

発達障害のある子どもができることを伸ばす!-学童編-アスペ・エルデの会

 

■ニュース!

 

『おひとりさまの幸せな死に方(エンディング)』8月23日発売!

 

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月山きららの最新刊『おひとりさまの幸せな死に方(エンディン
グ)』(長崎出版)1400円が8月23日発売!

 

癒しフリークの月山きららが、葬儀業界誌の『月刊フューネラルビ
ジネス』に2年間癒しのエッセイを連載。

 

そこで垣間見えたイマドキの葬儀業界は、私が以前知っていたお葬
式とずいぶん様変わりしているのにビックリ!

 

不思議な仏縁に導かれて“死に際〜お葬式”まで、なかなか一般人
にはわかりづらい世界を取材させていただくことに。

私のまわりでもおひとりさまが多くなり、これからますます少子高
齢社会へ。

 

高齢になればなるほど女子のおひとりさまの確率は高く、医療の発
達でなかなか寿命が延びて死ねない時代に。

だからこそ、老いと死に際自分の先のことを元気なときに考えてお
く時代になってきたと実感!

 

「ひとり親のうちって、大丈夫?」という素朴な疑問からはじまった。

今知っておいたほうがいいこと、知らないと将来大きな不安になる
かも……という私目線で取材したもの。

 

自分は30、40代で“死に際〜お葬式”なんて、まだま
だと思っていても、

ひとりっ子のおひとりさまの場合、伴侶がいない分、

ある日突然、親のお葬式で自分が喪主になる場合が!!

 

こんなことがあるかもしれません。

 

おひとりさまや都会に暮らす核家族、ひとり親家族必見の

冠婚葬祭の本を読む前にしっておきたい情報満載。

 

“死に方を考える”ことは、実は“逆算して前向きに生き方を考え
る”ことにつながり、あきらめない生き方になる。

 

もちろん、月山きららの本なので『死に方』なんてタイトルがつい
ても、イマドキの“死に際〜お葬式”をわかりやすく紹介して、
キッチリ元気になれる一冊です!

 

アマゾンで『おひとりさまの幸せな死に方(エンディング)』

 

 

 

◎電子書籍 『夢を育てる! 花の女子道』のご紹介

 

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『夢を育てる! 花の女子道』が2010年5月に出版しました!

書籍の出版は3年ぶりですが、やっぱり手に取れる本はうれしいものです。

 

内容は、閉塞した日本を変えるのは、癒しのセンス、女子力から……という視点
で、働く女子の夢を育てて、日本の新しい価値観も感性豊かな女子から変えていこうという読めば元気になる一冊です。

 

月山きららの今まで癒しの連載で取材をしてきた情報、体験をベースに、夢を叶えるヒントがいっぱい盛り込んであります。

 

癒しというセンスでまわりを見回せば、犢イや楽しいこと瓩呂燭さんある。
犢イ瓩魎兇犬襯札鵐垢鈍ってきているから、何だか大変なことばかり、つら
いとマイナス思考になっていくのです。
だからこそ、牾擇靴爿畤瓦魄蕕討謄魯團縫好箸覆襦
働く女子、子育てママ、シングルマザー、おひとりさま、DV……、多くの悩め
る女子に元気になってもらいたい!

 

共著の大倉珠美さんが民主党議員秘書ということもあり、とくに珠美さんのコ
ナーは、地に足をつける意味でも、今の社会の現状を知り、その上で夢実現に結びつけていこうと、データなども多く入れて硬派なものに仕上げています。
50代バツ2と40代バツ1のペアならではの視点で、ハピニストで夢を育てて私も日本も変えていこうと言う壮大で、心温まる内容で、ちょっと大人な癒しの本です。

 

『夢を育てる! 花の女子道』(出版社あ・うん)
共著 月山きらら・大倉珠美
定価:1260円

 

紀伊国屋書店BookWebで購入できます! こ ちらからどうぞ!

 

amazon.co.jpで購入できます! こ ちらか らどうぞ!
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◎電子書籍 癒しのエッセイ「凹んだココロをハッピーに変えるヒント」のご紹介

 

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2009年にはじめての電子書籍「夢を叶えるハッピー・イメージング」配信されました。

20101月、電子書籍2冊目の「凹んだココロをハッピーに変えるヒント」がいよいよ配信されました。

この本は、はじめての電子書籍「夢を叶えるハッピー・イメージング」の姉妹本みたいな本になりました。

「夢を叶えるハッピー・イメージング」は、イメージングをうまく生活に取り入れると、イーメジ実現ということを身近なところから夢叶体質にする本でした。

その本を書いている2009年は、前年のリーマン・ショック以降の流れで、リストラや派遣切り、格差社会など多くの社会問題の嵐が業界問わず荒れ狂い、誰にとっても対岸の火事でない事態に直面する年だったと思います。

私の周りも例外でなく、フリーランスで活躍していた友人、知人が、クライアントの倒産や、経営方針によって決まっていた仕事が不意になった、連鎖で倒産に追い込まれて連絡も取れなくなった友人もいました。

若い人たちも、就活してもなかなか決まらず

「問題なのは自分なのか……」とやる気が、自信喪失と不安になっていく光景も多く報道されました。

 

私も人ごとではありませんでしたが、この大荒れの2009年の数年前……、本業のデザインとは全く異業種の癒しのサロン立ち上げのプロデュースをする機会がありました。

そのため、本業を休み、3年後デザインの仕事復帰。直後、負債を背負ってのバツ2になった経験は、25年以上フリーランスで仕事をしてきた最大のピンチだったかもしれません。

記憶が抜け落ちたくらいなので、

たぶん「ガ〜〜〜ンッ!!!」こんな感じだったかもしれません。

 

でも、この経験があったからこそ、今物書きの活動もしています。

 

本業なんて恥ずかしくて言えませんが、自分の気になる視点で取材したり、体験したりして活動しています。

 

最大のピンチは、大きな転換期だと思います。

 

ひとつ決めてることは

「自分の人生、最後まで絶対あきらめない」

ただそれだけです。

 

最後の、最後の一瞬でヒラメキがあったことを何度も経験しています。

たぶん夢叶本で書いたイメージングに通じています。

 

私が何かできるとは思いませんが、少なくとも高い山あり、深い谷ありの経験もたまたま多かったので、イメージングで、凹んだココロを元気にできないかと書いたものです。

「凹んだココロをハッピーに変えるヒント」読んでくれた人が

『何だか違う未来もあるかもしれない……

と、ホンのちょこっとでも思ってくれたら、

気分転換して、

『流れる雲でも眺める”余裕ができるといいなぁ〜』

と、そんな気持ちで書きました。

「凹んだココロをハッピーに変えるヒント」は下記の電子書店で配信されています。

 

電子書店アスペクトで購入できます! こちらからどうぞ!

 

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◎電子書籍 癒しのエッセイ「夢を叶えるハッピー・イメージング」のご紹介

 

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2007年に徳間書店から「子育てママのキッズ・ヒーリング〜親子で楽しむココロとカラダのエクササイズ〜」を出版してから早2年が立ちました。

はじめての電子書籍「夢を叶えるハッピー・イメージング」配信中です。

私は本当は本を読むのも、書くのも苦手、国語の点数はいつでも低空飛行の状態で、つけられたあだ名は「活字障がい」。

本を出したきっかけは、バツ2になったときでした。

ちょうど本業のイラストとデザインを3年間お休みして、癒しのサロンのプロデュースを退き古巣に戻ったばかりで仕事ゼロの人生最大のピンチのときでした。

さすがの楽天家の私も最初の1年目は、どうやっていたのか覚えていないくらいです。

よく人に「あなただからできるのよ」と言われますが、私と性格が正反対の息子でも同じです。

小学4年のイジメをきっかけに、ズッと引きずっていた彼の中のマイナスの嵐。中学も高校受験も自分にダメだしを続けていました。

息子が高校受験のときで、バツ2になった私のどん底の時期と重なりました。

「もし公立が受からなかったら、私立には受験しても行けないよ。定時制に通いなさい」と宣言しました。息子も必至に成らざるをえません。

彼のピンチは、彼自身の中の何かを目覚めさせ、必至にダメ元で勉強して高校に無事入学。学校の先生や、塾の先生もみんなで大喜び! それから彼は少しだけ「ピンチはラッキーになれるチャンス! 」……かも、と思っているようです。

少しだけイメージすること返れば、誰でもピンチがラッキーになる可能性を秘めています。

私は小さなときから、自分がなりたいと思ったことを実現してきていたので、私のどん底の時期イメージしたことは……

「さあ、これからどうしようか……。イラストやデザインはもちろんだけれど、まだ眠っている能力をフル活動してでもピンチを切り抜けたい! 」

このとき、そう思ってひたすら毎日毎日散歩をしながらイメージングしていた記憶があります。

脳科学者やいろいろな方が「ピンチはラッキーになれるチャンス! 」と言っていますが

それは本当だと思います。

このとき目覚めた能力が大の苦手の“物書き”の能力です。

どこかの宣伝で「若干(じゃっかん)を、(わかせん)て読んで私は恥ずかしい想いをしました」というのがありますよね。

それって、私と同じです。嫌いなものが頭に入らない性格だったので、何時間書き取りの勉強しても身につかない子どもでした。

だから、“物書き”の能力が目覚めたのは非常にビックリな出来事だったのです。

夢を叶える人は、みんな共通点があります。「ピンチはラッキーになれるチャンス! 」ということもそのひとつ。

夢叶体質になるコツは“癒しのセンス”→“心地良い、好き、楽しい”がキーワード。

人生を何倍も楽しんで暮らしているかもしれません。

そんなハッピー・イメージングに暮らすコツを身近なことからご紹介しています。

私は生まれたばかりの“物書き”の能力をゆっくり育てています。

業界誌で女性の感性&癒しのエッセイ「女の背中」を連載させていただいたり、昨年末に出会った出版プロデューサーの方から“電子書籍”を勧められ、今年はこの本の他にもう一冊配信できるのではないかと思います。

電子書籍は、多くの若い世代の人たちが読んだりしているので、もっと元気に楽しんでみんなの中の才能が生まれてくるきっかけになればいいなぁ〜、そんな想いで書いていました。

そして、今つらく大変という人もイメージング次第で

「ピンチはラッキーになれるチャンス! 」になれるのです。

イメージング、想い癖のようなものです。

誰にも才能はあるのです。

自分の中のダイヤモンドの原石を磨かないなんて勿体ない!!

私は、今、電子書籍で大人の絵本を作っています。

本業の合間なので、一時中断したりですが楽しくチャレンジしています。

 

電子書店パピレスで購入できます!こちらからどうぞ!

電子書店アスペクトで購入できます! こちらからどうぞ!

 

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〜本のご紹介〜

この度、徳間書店から「子育てママのキッズ・ヒーリング〜親子で楽しむココロとカラダのエクササイズ〜」を出版いたしました。
この本を書いたきっかけは、自分の息子が小学4年生のときにいじめに遭い、祖母に「ボクは死にたいんだ」と打ち明けたところからはじまっています。
ココロとカラダがボロボロになっている子どもと向かい合って、ワーキングマザーで、時間も限られたなか、自身が癒しフリークだったこともあり、癒しを子育てに活かせないかと考えたのです。
普段の生活に上手に癒しを取り入れて、子どもだけでなく自らもステキにハッピーに子育てしようと。
プロの先生方に癒しのジャンルを越え、家庭でも簡単にできる癒しの手技や知識を教えていただきました。手技のみでなく、「癒されるってなんだろう?」と考えると、物事が素直にスッキリ見えてきます。そんなことを考えながら子育てを通して、実は親自身が育てられているとおもいます。
後半部分の「ハッピーなことはじめ」では、疲れてしまった大人の人にも読むと元気になる習慣を紹介しています。
今、子育てに悩んでいるママや、これからママになる人に、少しでもお役に立てれば幸いです。もちろん、元気な子育てママにも盛り沢山の癒しの情報で、より楽しく子育て生活を応援します。
定価:(本体1300円)+税

 

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